ドライヤーの処分方法は? 寿命や小型家電リサイクル回収をご紹介

誰もが使うドライヤー。髪を乾かし、セットするのに便利なもので、使用年数が経(た)つと故障やトラブルも多くなってきます。ドライヤーが急に使えなくなったなど、困った事態に遭遇することもあるでしょう。不要となったときに頭を悩ますのは、ドライヤーの処分についてです。小型家電リサイクル法が施行され、ゴミとして扱わないよう、家電製品の処分方法が厳しくなってきています。
捨て方で迷うことも多い一方、まだ使えるものや高機能なものはリセールできないかという悩みも出てくることでしょう。今回は、ドライヤーの処分について考えていきます。

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